
今回も亜以子さん。
表情がいろいろあって飽きないのでした。
車は修理に無事とは言えず出してきました。
なぜ無事じゃなかったかと言うと、代車を出してくれる修理工場は江戸川区にあり、ブレーキから異音のする状態で首都高を使い向かったわけです。
3号線を溜池辺りに差し掛かったころ…。
「ブ、ブレーキが抜けた…」
ブレーキが抜けるというのは、ペダルを踏んでも床まで抵抗なく踏めてしまう状態。
要するに全くブレーキがかからないのであった。
しょうがないのでハザードを出して停車。
三角表示板を出し発煙筒を焚いて車内で待機なのだった。
電話で修理工場と連絡をとるも、レッカー車は送ってもらえず、JAFのお世話になる事に。
車内のラジオからは交通情報で、
「3号線、故障車のため6km20分の渋滞です…」と。
うわ、自分の事じゃん。と焦るのでありました。
5分ほどして、首都高の管理の車が到着。
30分ほどしてJAFのレッカー車到着。
レッカーされつつ江戸川まで連れて行ってもらいました…。
こうしてやっと車を修理に出せたのでした。
まさか、パッドとローターの磨耗でブレーキが抜けるところまで行くとは思ってもいなかったのだけど、認識の甘さに反省しております。
今後は高速で故障車を見かけても悪態をつかないようにします…。
さて、今日か明日長野に帰省してまいります。
バイクで行くつもり。
気をつけて行ってまいります。
ではでは。
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